光明第19巻

第2号ー第5号 桂教信師の大往生

 
(昭和12年)

第8号 念仏報国

 

第9号 皇国の進路

 

第11号 浄土の声と生死の声

 

第12号 護念と不退

 
光明第20巻

第2号 旅より家郷に来るもの

 
(昭和13年)

第3号 供養と求道

 

第8号 奉白文 

 
 

第6号ー第9号 創立20周年を迎えて

 

第10号 其心寂静志無所著

 

第12号 触光柔軟生活の純化

 
光明第21巻

第1号ー第3号 天人不動衆

 
(昭和14年)

第3号 真実を聞く心

 

第4号 愛に随える凡夫唯一人の人を

 

第6号 聖者の臨末

 

第7号 生命の流れに

 

第8号 夏季講習会を了りて

 

第9号 初秋の悲喜想

 

第11号 こころの体解

 

第12号 尊  敬

 

第5号ー第10号 

 
光明第22巻

第1号 この金言に依りて

 
(昭和15年)

第2号 誓願力

 

第3号 浄土の大菩提心

 

第4号 正しき認識

 

第5号 智慧と報恩

 

第6号 超日月光

 

第7号 真人格の成立と他力真宗

 

第8号 徳への開眼

 

第5号ー第8号 念仏の線に沿いて

 
光明 中篇の部

親鸞一人がため

 

不退転の歩みについて

 
二河白道講話

真理への道

 

 二河白道の譬喩 無人空こうの沢 東岸発遣 西岸召喚 決定直進 白道上の試練 願往生心 願生の心相 生信の因縁 得生彼国