昭和9年(1934年) 40才  「光明」第16〜17巻掲載  
 善逝  領域  人間  無碍道  愛憎の彼岸 40才
 無力と他力  雑感  善知識  無碍道  唯一道 40才
 汝が意を信ずることなかれ  一切種智  大地の寂しさ 40才
 心の垢  人間であるということ  教え 41才
 護仏種性常使不絶  一道  心照迷境  感謝 41才
昭和11年(1936年) 42才  「光明」第18巻  
 自障自蔽  旅より本部へ  国の鎮め  島根の旅 42才
 同一念仏  養生  大乗善根界  如来聖人と共にあれ 42才
 顕明清白  あのよとこのよ  金剛の真心   42才
昭和12年(1937年) 43才  「光明」第19巻  
 年頭雑感 唯楽正道無余欣戚  未曾慢恣愍傷衆生  信心の智慧

43才

 一期一会  恐懼  厳護法城  敬愛   43才
昭和13年(1938年) 44才  「光明」第20巻  
 妄語第一火尚能焼大海 相対界と絶対界  去りゆく者の残すもの   44才
 難値難見  無題 44才
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『闡光録』--『光明』に昭和9年〜昭和13年にかけて連載されたもの。戦後に3巻本として出版された。

 

 

信仰座談

 

 

1.結果が道程か

大正13年(30才)

2.信心を頂いて救われるのか 救われて信心となるのか

大正13年(30才)

3.罪のこの機がたのむこの機か

大正13年(30才)

4.地獄のままの一歩一歩か

大正13年(30才)

5.力がほしい

大正13年(30才)

6.功利か真実生活か

大正14年(31才)

7.機法は自然です

大正14年(31才)

8.恥じて喜ぶ心

大正14年(31才)

9.信ずるとは

昭和4年(35才)

10.救いとは

昭和4年(35才)

11.深まるとは

昭和5年(36才)

12.邪慳慢悪衆生

昭和5年(36才)

13.一幅のお名号

昭和5年(36才)

14.機を捨てるとは

昭和5年(36才)

15.泣くままの中に

昭和5年(36才)

16.正正体

昭和6年(37才)

17.信楽の天地とは

昭和6年(37才)

18.修養と宗教

昭和6年(37才)

19.あるがままに

昭和6年(37才)

20.仏の力で仏になる

昭和6年(37才)