聖光第10巻

月日の鼠  唯一の念

 

足下を見る 三業荘厳

 

摂取不捨  共に是れ凡夫のみ

 

子どもを戦場に送った母へ 裏と表

 

真実明に帰命せよ

 

諂偽を越えて

 

耳馴雀 感謝寸言

 

聖光第11巻

家に光と力あらしめよ  四恩

 

徳は香る  道場

 

仏念 信を取らぬによりて悪きぞ

 

自他の尊重 浄華衆

 

仏法は内心に

 

第一義の問題

 

二十年の回顧

 

おのれにかつ道

 

信順と疑謗

 

照らしだされる道

 

報恩謝徳

 

聖光第12巻

 
 

銃後と念仏

 

信仰は生活であるということ

 

御恩の重さ

 

今日一日を

 

日本精神と仏教

 

病む日の教訓

 

念仏の深さ

 

遺骨の前に

 

歓びと生活

 

正法に忠実なれ

 

聖光第13巻

道義報国

 

学仏大悲心

 

智慧のみ光

 

念仏の心と波

 

全一なる心

 

真実のいのち

 

小冊子集

 
 

仏凡一体の妙境

 

臣道実践と仏教

 

法に随順する心について

 

信仰座談

いわゆる大衆の心 無我思想 青年よ哲人となれ

青年よ生活者となれ 弥陀とは何ぞや 生きる情熱