1918年 24才   親しい若いみな様へ
『光明』第1号 1919年 25才  巻頭の叫び  鐘の響き  若き同胞よ  愛  檄語欄
『光明』第2号 1919年 25才  若き同胞よ2 愛2  雁の羽音の中から  激語 
『光明』第3号 1919年 25才  小天狗の叫び  若き同胞よ3 愛3 雁の羽音の中から  激語
『光明』第4号 1919年 25才  心の感応  若き同胞よ4  春  人間らしい味
『光明』第5号 1919年 25才   欠
『光明』第6号 1919年 25才  明如上人17回忌 自分で自分の前に額ずけ  感謝の涙
『光明』第7号 1919年 25才  継続することの力  兄はこんなにたのみます
『光明』第8号 1919年 25才   欠
『光明』第9号 1919年 25才  男一匹  我はいかなるものぞ  光明が見えますか  愛
『光明』第10号 1919年 25才  努力的生活  囚人の叫び  あれあれ鐘がなる 結婚について
『光明』第11号 1919年 25才  我は如何なるものぞ3  怒りの黒雲に真如の光は隠れ・・・
『光明』第12号 1919年 25才   欠
『光明』第13号 1920年 26才  謙遜の態度を取れ、 努力的生活4
『光明』第14号 1920年 26才  某青年との語らい
『光明』第15号 1920年 26才  祈る心  大自然に抱かれて  学を為す者よ
『光明』第16号 1920年 26才  信仰に生きよ  歎くことを止めよ  悲しむことを止めよ
『光明』第17号 1920年 26才  人生はついにただ独りだろうか  科学と偶像  苦悩の中の法悦
『光明』第18号 1920年 26才  誠  生きんとする努力  
『光明』第19号 1920年 26才  乃木大将  一路向上の門出   呪われた運命
『光明』第20号 1920年 26才  心霊の扉  舌  おお同朋よ
『光明』第21号 1920年 26才  改造の火の手  仏を信ずる人と信じない人
『光明』第22号 1920年 26才  煩悩即菩提  烏兎早々
『光明』第23号 1921年 27才  逆境のどん底から  万人の火鉢  青空を仰ぎ得ざる人よ
『光明』第24号 1921年 27才  没我の境  忍びざる心  あなた一人の存在が  あまりに惜しき